木下優樹菜の自伝本出版はお金目的?内容は不倫疑惑にも言及?フジモンも関与か⁉ 

昨年10月のタピオカ騒動から芸能活動を自粛、その後フジモンさんと離婚し不倫疑惑も浮上したりとなにかと話題が尽きなかった木下優樹菜さん。

木下優樹菜さんは今年7月6日に芸能界を引退しましたが、「自伝本」の出版計画を水面下で進めていると12月17日配信の「スポニチアネックス」が報じ、ネット上では批判やあきれた声が飛び交い炎上状態になっています。



木下優樹菜の自伝本出版はお金目的?内容は不倫疑惑にも言及?

「スポニチ」によると、

芸能界を引退後、一般人として生活を送る木下優樹菜さんは、2人の娘を元夫の“フジモン”こと藤本敏史さんがサポートしながら育てていて、そんな中水面下で進行しているのが自伝本出版計画です。

木下さんは周囲に、「インターネット上には不確かな情報や批判的な声が多い。子供たちが将来読むことを考えて自分の人生のことをしっかり残しておきたい」

と話していて、その思いをくむ形で大手出版社も動き始めているということだそうです。

当初の計画では年内に出版するプランもあったそうですが、タピオカ店との裁判沙汰や世間からは今も批判の声が絶えない状況で自伝本の出版は長期化する見込みのようです。

出版関係者は、

「芸能界を引退してから1年もたっておらず、ほとぼりが冷めてからになる。裁判が終わって身の回りが落ち着いたら出版するのでは」

と木下優樹菜さんの自伝本出版時期について語っています。

この木下さんの自伝を出版する計画が進められているとの報道を受けてネット上では、

『わざわざ自伝にして売るのはお金目的?』

『事務所には見放されたけど、やっぱり芸能界に未練があって注目を浴びたいんだろうな』

とお金目的ではないかとの批判の声が多くあがっています。

さらに、12月31日にFUJIWARA・藤本敏史と離婚し今年1月にはサッカー日本代表・乾貴士選手との不倫疑惑も浮上した木下さんへは、

『不倫疑惑についてもしっかり言及するなら評価する』

という意見も出ています。

しかし、「子供たちが将来読むことを考えて自分の人生のことをしっかり残しておきたい」と我が子に向けて書くのであれば、自伝本の内容は触れることはなさそうなので、タピオカ騒動や不倫疑惑について語らない自伝にどれだけ需要があるのか。。と思います。

木下優樹菜は脱芸能人インフルエンサーになる?フジモンも関与か⁉

木下優樹菜さんは芸能界引退後にフォロワー500万人越えだったインスタグラムを封印しましたが、2か月後の9月1日に再開。

現在は50万人のファロワーと以前と比べるとかなり減っていますが、

広告代理店関係者は、

「これだけで十分に食べていけるレベル」

としていて、新たに立ち上げた“ユッキーナ・コミュニティー”は広がりつつあるようです。

最近では藤本敏史さんとの写真を度々投稿していて、復縁を後押しする声も世間からは出ています。

関係者には、

「2人とも第一に娘さんのことを考えて暮らしている。タピオカ裁判の相談にもフジモンが親身に乗っているそう。ただ、復縁や芸能界復帰という話は出ていない」

と語っていて、自伝出版も視野に入れながら今後は“脱芸能人インフルエンサー”として活動していくと見られているとのことです。

木下優樹菜さんはママタレントとして若い主婦層を中心に人気を集め、第一線で10年以上にわたって活躍していて、年収は億単位だったとの情報もありアンチが多くいるものの、あっさりとこのまま芸能会を去るはずはないと言われていました。

自伝出版計画は、今後活動を本格的に再開するにあたって注目を集めるための有効手段のように思えます。

離婚後も木下さんと同じマンションに住んでいるという藤本さんも、元妻の自伝出版計画に関与しているのではないかと想像します。

批判の嵐で大炎上!ネットの声

こんな人の自伝なんて誰が興味あるのかな…どうせ最後は、私悪くないのに訴えらえ、世間にイジメられた上に芸能界を辞めさせられた、と自分は悪くないのに…というような書き方をするんでしょうね。お金を稼ぎたいなら一般人なんだから普通に働きにいけばいい。そして仕事の大変さを思い知れ。

言葉の汚い一般人の自伝をまさかそれなりの出版社が出すというのは、おかしい

この人をインフルエンサーとして支えている大半がアンチと冷やかしで、炎上のネタをチェックしてるだけでしょ。ぜひ教養のない反社気取りの自伝出版してください。記録的に売れないでしょう。

インスタの短い文でも日本語おかしいのに本なんて出せんの?

記事の理由でなぜ自伝を出版しなきゃいけないのか疑問。家庭内で見れる日記帳に綴るなり 他にあるのでは。。今の50万人以上のフォロワー なによりもお子さん達を大切に。

偉人の伝記みたいに立派な人生なの?こんな風に生きてちゃダメですよ、ていう見本のような人なのにね。反面教師ってことなら、誤魔化しや美化なしで事実のみ書かないとね。

本を書けるだけの文章力があるのか疑問。どうせ話だけして、ゴーストライターに書かせるんだろうけど。

まとめ

数々の騒動後、一般人となった木下優樹菜さんの「自伝本」の出版計画の報道にネット上では批判やあきれた声が飛び交い炎上状態になっています。

木下さんの思いとしては「子供たちが将来読むことを考えて自分の人生のことをしっかり残しておきたい」との「自伝本」の出版計画のようですが、批判が殺到する中の「自伝本出版」は注目を浴びるための手段のようにも感じてしまいます。

はたして出版はあるのか、注目していきたいと思います。