【最新】窪寺昭(くぼでらあきら)の家族|妻(嫁)は女優の大森裕子!結婚何年目で子供は?

11月14日に亡くなったことが報じられた俳優の窪寺昭さん。

真っ先に思い浮かぶのは、「窪寺さんの家族は大丈夫?」ということですよね。

  • 窪寺さんって結婚していたの?
  • お子さんはいたの?

についてまとめました。

窪寺昭の妻(嫁)の名前は大森裕子さんで職業は女優

窪寺さんの奥さんは、女優の大森裕子さんです。

大森裕子さんのプロフィール

大森裕子さんは、現在44歳で、窪寺さんの1つ上になります。

  • タレント名:大森 裕子
  • ふりがな:おおもり ゆうこ
  • 生年月日 1976/10/20
  • 星座 てんびん座

goo!ランキングより

大森裕子さんの過去の出演作品

実力派女優で、出演歴も多数。

  • NHK-BSプレミアム『ママゴト』
  • テレビ朝日『警視庁捜査一課9係 Season9』
  • TBS『半沢直樹』
  • フジテレビ『世にも奇妙な物語』『リッチマン、プアウーマン』『BOSS 2ndシーズン』
  • 映画『ローダンセ』
  • 舞台『AND ENDLESS「桜の森の満開の下」』

映画やドラマ、舞台など、とても幅広く活躍されています。

窪寺昭さんの死についてSNSで大森裕子さんのコメントは?

大森さんはSNSで今回の事件についてはコメントしていませんが、窪寺さんの事務所の「窪寺昭に関するお知らせ」というツイートをリツイートしています。

これは、窪寺さんが亡くなったことを発表するツイートで、それ以外のコメントはSNSでは出していません。

夫が亡くなって、すぐにコメントを出せるわけがありませんよね…

事務所の報告でも、

あまりにも突然の出来事で、ご家族・スタッフ共々まだ現実を受け止めることすらできない状態でございます。

とあります。

すぐには難しいと思いますが、なんとか悲しみを少しずつでも癒していってほしいと思います。

窪寺昭は妻(嫁)・大森裕子さんといつ結婚で何年目だったの?

窪寺さんと大森さんは、2011年に結婚発表をしましたが、「4年間言っていなかった」ということです。

実際に結婚されたのは2007年頃と言われています。

なぜ公表しなかったのかは分かりませんが、過度に注目されることを避けたかったのかもしれません。

2017年から結婚生活をスタートしたとすると、結婚13年目のベテラン夫婦だったということになります。

窪寺昭さんには妻(嫁)・大森裕子さんとの子供はいる?

窪寺さんと大森さんの間には、息子さんと娘さんがいますが、年齢は公表されていません。

息子さんは、過去にお母さんの大森さんと一緒に、窪寺さんが出演する番組に出演したこともあります。

また、息子さんは2017年に初舞台も経験。

お母さんである大森さんは、喜びをツイッターにつづっています。

この投稿についている写真の中央にいる男の子が息子さんだとしたら、小学校高学年から中学生くらいでしょうか。

イケメンに育ちそうな、端正なお顔立ちです。

娘さんについては、下のツイートの写真に写っているサンダルがまだ小さいので、小学校低学年くらいかもしれません。

まだ幼い息子さんと娘さんを残して、窪寺さんは亡くなってしまったんですね。

まとめ

素敵な奥さんとまだ幼くかわいいお子さんに恵まれていた窪寺さん。

自死の可能性もあると報じられていて、家族は我々が想像できないほどのショックを受けているはずです。

竹内結子さんも、夫やお子さんと暮らしていて幸せそうな印象でしたよね。

自死と決まったわけではないものの、残された家族のことを思うと、窪寺さんの死はとても辛く悲しいです。

 

このような事件について調べていて、

「なんだか私も気持ちが沈んできた」
「死ぬことを考えてしまう」

という方は、ためらわずに精神科・心療内科を受診してくださいね。「こころの耳」というサイトでは、全国の精神科・心療内科がスグに探せます(リンク先は広告ではありません)。

また、相談窓口については、NHKホームページから引用させていただきます。

厚生労働省は、悩みを抱えている人に対して、相談窓口の利用を呼びかけています。

厚生労働省のホームページでは、自治体などの電話相談の連絡先や、複数のNPO法人がSNS上で行っている相談窓口のQRコードなどを掲載しています。

「厚生労働省 SNS」で検索できます。

厚生労働省のホームページ「まもろうよ こころ」https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/

最近では、SNSで相談することもできます!

「悩みを抱えている」とまではいかなくても、「調子が変だな」と思ったら、ためらわずに適切なところ(相談サービス・病院・カウンセリングなど)を使うようにしてくださいね!