レぺゼン地球と「Candy Foxx」はメンバー名変更の改名だけ?全身披露は伏線?

昨年(2020年12月26日)にレぺゼン地球は解散しました。

 

そして、2021年1月1日、レぺゼン地球は「Candy Foxx」として生まれ変わり、新しく誕生しました。

 

レぺゼン地球は「世界一の男になる」ことを新たな夢と掲げて解散したわけですが、「Candy Foxx」誕生を知った方の間では「メンバーが変更される」というコメントがあれば、メンバー変更は行われただけの改名だけではという声もあります

 

ただ、レぺゼン地球メンバーは年末に全身タトゥー(刺青)の姿を公表して「半グレ地球」と話題になりましたが、これも「Candy Foxx」発足の伏線だったのでしょうか?



レぺゼン地球と「Candy Foxx」はメンバー名変更の改名だけ?

 

 

レぺゼン地球が2020年末のPayPayドームでのライブをもって解散発表したのが2020年11月5日でした。

 

突然の解散発表だったこともあり大きな反響がありましたね。

 

そして、2020年12月26日福岡PayPayドームでの解散ライブをもって解散となりました。

 

ただ、2021年1月1日には新しいプロジェクトについて発表することが予告されており、「Candy Foxx」誕生が発表されたわけです。

 

楽曲「GOSHI GOSHI」発表も「5454」の改名?

 

「Candy Foxx」誕生とともに動画がアップされました。

 

それが「GOSHI GOSHI」です。

 

 

実はこの曲はレぺゼン地球の楽曲「5454」がベースとなった曲とのです。

 

「Candy Foxx」のYouubeチャンネルは2021年1月1日に解説され、上記の動画が公開されました。

 

わずか2日で動画再生回数は300万回を超え、グッドボタンは5万に達しています。

 

注目度の高さがわかりますね。

 

また、「5454」はレぺゼン地球のライブ入場曲としても使われている曲です。

 

 

「GOSHI GOSHI」を聞くと「5454」とは随分と印象は違います。

 

「GOSHI GOSHI」は和のテイストを取り入れているとのこと。

 

「Candy Foxx」が最初の曲に「GOSHI GOSHI」を選び、「GOSHI GOSHI」が「5454」がベースとなっているというのも何かのメッセージかも知れません。

 

レぺゼン地球は世界一になることを夢見て解散し、「Candy Foxx」が生まれました。

 

そして、「5454」は和のテイストとなって「GOSHI GOSHI」として生まれ変わっています。

 

「Candy Foxx」は「和」を全面に打ち出して世界を目指すというメッセージが込められていると考えるのは考えすぎでしょうか?

 

さらに次のような噂というかコメントが目に入ってきました。

 

「Candy Foxx」はレぺゼン地球からメンバー名変更の改名だけ?

 

レぺゼン地球が解散して「Candy Foxx」が誕生したわけですが、一部の情報では「レぺゼン地球のメンバーの名前が変更されただけの改名だ!」というコメントが見受けられます。

 

 

ただ、ソースが見つけられません。

 

ただ、たとえ改名だとしても肯定的に捉えている方も多いようです。

 

 

 

そして、レぺゼン地球のメンバー5人に加え、新たなメンバーが募集され11人になるととのコメントもありました。

 

 

ちなみに、レぺゼン地球のメンバーは次の5人でした。

 

  • DJ社長(木元駿之介)
  • DJふぉい(松本絃歩)
  • DJ銀太(内田匡)
  • MG脇(脇将人)
  • DJまる(松尾竜之介)

 

レぺゼン地球のメンバー5人はそのまま「Candy Foxx」に残っているということですが、詳細がわかりましたら追記させて頂きます。

 

まとめ

 

レぺゼン地球が昨年末で解散し、新たに2021年1月1日に「Candy Foxx」誕生が発表されました。

 

ただ、一部に「Candy Foxx」はレぺゼン地球からメンバー名変更の改名だけという噂があることについてお伝えしました。