榎木和貴監督(創価大学駅伝)がイケメン!学歴や経歴や家族!wiki的プロフィール

創価大学駅伝部を率いる榎木和貴監督(えのきかずたか)監督。

創価大学駅伝部は、箱根駅伝で大躍進を遂げましたね!

榎木和貴監督も若きイケメン指導者として注目されています。

そんな榎木和貴監督(創価大学駅伝)の学歴や経歴や家族はどうなっているのでしょうか。

wiki的プロフィールにまとめてみました。詳しくお伝えしたいと思います。



榎木和貴監督(創価大学駅伝)がイケメン!

2021年箱根駅伝でトップに躍り出た創価大学駅伝部。選手たち以上に注目を集めたのが指導者の榎木和貴監督になります。

ネット上では、イケメン監督と早くも話題になっています。

榎木和貴監督は、現在46歳になります。

監督としても若く、確かにイケメンですよね。

イケメンという外見だけではなく、実力の方もスゴイ!

陸上界のエリートともいえる経歴の持ち主なのです。

学歴や経歴や家族!wiki的プロフィール!

榎木和貴監督のプロフィールについてご紹介します。

名前:榎木 和貴(えのき かずたか)

生年月日:1974年6月7日

年齢:2021年時点で46歳

出身:宮崎県

身長:176cm

体重:57kg(現役当時の体重)

榎木和貴監督は、宮崎県の出身になります。陸上をはじめたきっかけはどのようなものだったのでしょうか。

もともとは、小学生に時に剣道をやっていました。

剣道のトレーニングのため、ジョギングをはじめました。そこで陸上に目覚めます。

剣道で鍛えた足腰は、陸上にも生かされたのではないかと思います。

中学校に進学すると、陸上部に入り本格的に陸上をはじめました。

早くも才能は開花し、長距離選手として全国大会に出場をしています。

進学した高校は、宮崎県立小林高等学校になります。

小林高等学校といえば、体育コースがあります。

全国大会に出場するレベルの運動部が多く、部活動がさかんですね。

駅伝部や陸上部も強豪校として知られています。

榎木和貴監督は、高校時代に全国高校駅伝出場しで区間賞をとるなど活躍しました。

そして、高校卒業後の学歴は、推薦で中央大学法学部に進学しました。

中央大学では、自身も駅伝の主力選手として活躍しました。

特に3年生の時には、4区で4人抜きをしています。中央大学が32年ぶり14回目の総合優勝に大きく貢献をしました。

そして、キャプテンも務め、箱根駅伝では4年連続で区間賞(8区、4区)をとっています。

大学卒業後は、旭化成陸上競技部に入りました。旭化成の陸上部といえば、オリンピック出場で有名な谷口浩美さんなどが在籍した名門になります。

実業団時代は、2000年第49会「別府大分毎日マラソン」で優勝しています。

自己最高記録を更新しています。

しかし、榎木和貴監督は実業団時代には、ケガで苦しむことも多かったようです。

そのため、コーチをつとめることになったようです。経歴では、宮崎沖電気に入社しました。コーチとして就任しています。

そして、2007年からは、トヨタ紡織陸上競技部にコーチとして就任しています。

さらに2011年には監督就任をしています。

そして、2019年2月に創価大学駅伝部の監督に就任しています。

早くも、2021年には創価大学駅伝部は箱根駅伝往路優勝というすばらしい成績を作り出しました。

また榎木和貴監督の活動は、監督業だけではありませんでした。

そのほかキッズ、ジュニア育成や指導、学校・企業での講演活動、ゲストランナーや解説、著書の出版など幅広い活動もされていました。

榎木和貴監督の家族についてはどうなのでしょうか。

嫁や子供などの家族情報については公表されていないようですね。

年齢からすると嫁や子供もいそうですよね。

これから榎木和貴監督が話題になると家族も注目されるようになるかもしれませんね。

家族情報については、わかり次第追記したいと思います。

以上、榎木和貴監督(創価大学駅伝)イケメンぶりや学歴や経歴や家族についてまとめてみました。