【画像】ボンビーガール奥多摩0円物件にオーブが多数?心霊物件?場所はどこ?

2020年12月8日放送の、ボンビーガールに登場していた物件が話題になっています。

なんでも奥多摩0円物件の写真にオーブがたくさん写りこんでいたようです。。

場所はどこなのか?心霊物件なのか?

調べてみました。



今回のあらすじ

今回は、東京・奥多摩町にある廃校になった学校の配膳室で寝泊りしているレイナさんが奮闘するストーリーとなっています。

公式サイトのあらすじは下記のとおりです。

本日12月8日(火)よる10時 日本テレビ系で放送の「幸せ!ボンビーガール」は、“今年は色々大変だったけど、逆境を乗り越えたら良いことがあるかもしれないスペシャル!”と題し、まさに逆境に打ち勝とうと奮闘、開業を志すボンビーガールに密着!

かつてはアメリカ大手航空会社のCAだった事もあるが、新型コロナウイルスの影響で職も住む家も失い、今は東京・奥多摩町にある廃校になった学校の配膳室で寝泊まりしながら何とか生活している“レイナ”さん(27)。

これまでも、幼い頃にアメリカ人の父と日本人の母が離婚、英語が喋れないコンプレックスを克服する為自力で英語を勉強、高校生の頃からバイトを掛け持ちしてシングルマザーだったお母さんを助けながら貯めたお金でアメリカ留学したものの、向かったアメリカで車中暮らしを経験するなど何かと波乱に満ちた人生を歩んできた“レイナ”さんが、今、新たに思い描いた「夢」、それは、奥多摩町にある空き家を利用して、“ホステル”、つまり とっても安い簡易宿泊施設を作るという夢!

というのも、過疎化が進む奥多摩町には土地も家賃も0円、つまりタダで譲ってもらえる空き家があるのだ。持ち主は持ってるだけで支払わなければならない固定資産税や、この先の解体費用を憂慮して、無償でも人手に渡したいらしく、“レイナ”さんは そんな0円物件に目を付けて開業を志したそう。

“レイナ”さんがお目当ての0円物件を正式に譲りうけたというので、早速スタッフも見に行かせてもらうと、その物件は奥多摩町の中でも山の上にあり、車の入れない石段を上る事100段以上…。更に石段を登りきると、今度は道なき道を登り歩く事しばし…。そんな山の中の鬱蒼とした木々の中に物件が。

画像は?場所はどこ?

話題になっているのは、下記の画像です。

確かにオーブと思われるものがたくさん写っています。

ただ、あくまでも、過去のプレハブ改築の例として使われたようで、奥多摩の物件とは異なるようです。
(といっても、過去のプレハブが不安ですが、、、)

ただ、奥多摩の物件も、カビが繁殖していたり、傾いていたりと、何かいわくつきのように感じます。。

具体的な場所についてですが、申し訳ございません!今調査中で、奥多摩の森の中ということだけ判断できます。

こちらは調べ次第改めて更新いたします。

過去もオーブが写ったことがある?

実はボンビーガール、安い物件にフォーカスしていることから、過去にもオーブが大量に発見された写真が挙げられています。

今回もそうだとすると、、、安かったとしても怖いですよね。。

世間の反応は?

「オーブが写りすぎなのでは?」「怖すぎる」という声が多く挙げられています。

過去にもオーブが発生している写真もあったことから、ボンビーガールの物件に心霊物件が多いのでは?という噂も。。

まとめ

ボンビーガール奥多摩0円物件について調べてみました。

速報ということでまとめてみたので、まだ不明確なことが多いので、情報が入り次第アップしていきます。

最後までご覧くださいましてありがとうございました!