埼玉県立高校教諭は誰?名前/顔画像は?勤務先高校名はどこ?【教え子100枚撮影】

埼玉県立高校の教諭が教え子の裸の写真を撮っていたというニュースが報道されました。

子供に教育を与える立場の人間が子供にん恐怖とトラウマを植え付けるような行為をしていたというのは本当に怖いですよね。

この高校教諭については名前などが報道されていませんが、誰なのか、名前や画像の情報を集めてみました。

 

【埼玉県立高校教諭は誰?名前/顔画像は?勤務先高校名はどこ?】と題してまとめました。



埼玉県立高校教諭が教え子の全裸写真100枚を撮影

埼玉県立高校教諭が卒業した教え子をスタジオに連れていき、全裸写真100枚を撮影をしていたことが明らかになり、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分になったようです。

教え子の全裸写真100枚を撮った埼玉県立高校教諭の勤務先はどこ?

教え子の全裸写真を撮った埼玉県立高校教諭の勤務先の高校はどこなのでしょうか。

 

ニュースでは埼玉県の「西部地区」と報道されています。

また「狭山警察」が担当していることから、狭山市あるいはその近くの高校である可能性が高いでしょう。

 

狭山警察の管轄と思われる地域にある高校となると

埼玉県立狭山経済高等学校

埼玉県立豊岡高等学校

埼玉県立入間向陽高等学校

埼玉県立狭山工業高等学校

埼玉県立狭山緑陽高等学校

埼玉県立狭山清陵高等学校

などがあります。

 

事件を起こした教諭が上記の高校に勤務していたかどうかはまだわかりませんが、この近くの高校に通っている生徒さんやその親御さんは心配な気持ちになりますよね….。

詳しい情報や高校が特定できましたら、情報を更新させていただきます。

教え子の全裸写真100枚を撮った埼玉県立高校教諭は誰?名前や顔画像は?

教え子の全裸写真を撮った埼玉県立高校教諭は誰なのでしょうか。

今のところの報道ではこの高校教諭は誰なのか、名前や顔画像など特定に至るための情報が公開されていません。

わかっている情報は

  • 西部地区の県立高校の男性教諭
  • 42歳
  • 事件は2019年3月
  • 「卒業の記念で撮った。わいせつ目的ではない」と主張

ということのみです。

 

埼玉県のホームページを見ると、『教職員の懲戒処分について』というページがあり、過去に懲戒処分を受けた教員の事件の内容や年齢・名前などが掲載されています。

  • スマートフォンで女性客のスカート内を撮影した。
  • 自家用自動車に同乗させ、停車中の車内で、同生徒に対し、髪を撫でたり、手を握ったり、正面から抱き寄せたりする行為を行った
  • 相手方女性運転の自転車に自車を衝突させ同女性に左手骨折の傷害を負わせた。
  • 酒に酔った状態で、通行中の女性の後方から抱き付き、同女性の身体を触った。
  • 特別支援学級に在籍する2年生男子生徒に対し、当該職員と同生徒の1対1の状況下で、「聞こえないのなら、補聴器をつけたほうがいいんじゃないの」、「小学校で通常学級に入れたのは、たまたまだ」、「言葉の意味がわかんねぇーんじゃないの」、「相手にするのがかったるい」などと一方的に暴言を発した

 

こういった行為をして懲戒処分になったケースは掲載がされていて、名前や学校名も公開されているのですが、今回の事件については

 

処分内容:懲戒処分(減給1月・給料の月額の10分の1)

処分年月日:令和3年2月18日

職名・年齢・性別:教諭・42歳・男性

所属名:西部地区・県立高等学校

事件・事故の概要

当該職員は、平成31年3月11日(月曜日)午前11時頃、学校内において、元生徒である成人男性をモデルに写真撮影を行った際に、同男性に対し、ヌードになることを求め、明確な同意を得ないまま、全裸の同男性をデジタルカメラで撮影した。

ということしか公開されていませんでした。

 

また犯罪行為をしているのに減給10分の1(1カ月)の懲戒処分というのも甘すぎるため、批判の声も噴出しています。

 

「脅迫など悪質性の認定ができなかったため、(懲戒免職ではなく)減給とした」と書かれているのですが、教師という立場を利用して裸の写真を撮るだけでも悪質ではないでしょうか。

まとめ

【埼玉県立高校教諭は誰?名前/顔画像は?勤務先高校名はどこ?】と題してまとめました。

 

子供と近い立ち場の人間が犯罪行為をしても名前も顔も高校名も報道されないのは本当に怖いと思いました。

その高校の生徒たちはこの事件の犯人が自分たちの先生だということを知っているのでしょうか?

おそらく刑事事件になっておらず、懲戒処分で済んでいるということは高校の生徒たちにも知らされていないのではないかと思います。

事件を起こした教諭がきちんと反省することを願いばかりです…。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。