【速報】アメリカ大統領選ドミニオン投票システムのドミニオン社へ不正資金が!ビルゲイツも株!

  • 2020年11月15日
  • 2020年11月22日
  • 国際

更新 : 2020.11.22

速報ですごいニュースが来ましたね!

アメリカ大統領選で利用されたドミニオン社へベネズエラと

キューバから不正資金との情報とドミニオン社のサーバーを米軍が

ドイツで押収との速報入りました!

トランプ大統領の粘り勝ちですね!

不正投票システムと知りながら使っていた州はどのくらいあるのか、

ドミニオン社はどんな会社なのか調べてみました!

ドミニオン社を調べていくといろんな組織との繋がりが見えてきました!

 

注意 : ドイツでドミニオン社のサーバーが差押えられたという話が

フェイクだという情報も入ってきていて、どちらが正しい情報か

判断できないので、詳しい情報が入り次第追記したいと思います!

 

 

 

 

ドミニオン社に不正資金

 

アメリカ大統領選で使われた投票システムの会社ドミニオン社に

ベネズエラとキューバが不正資金を送ったと言う新事実が浮上しています

ドミニオン社はクリントン財団とも関わっておりベネズエラ・キューバから不正資金、

中国製ソフトのプログラムも入っているとの噂もあります。

ドミニオン社には、民主党カマラ・ハリスさんの顧問も上級幹部の役職でいるようです!

 

ドミニオン社とは

 

ドミニオン社はカナダにある会社ですが、集計システムの操作を指示していたのは、

スペインバルセロナにあるScytlという会社で、

ドイツのフランクフルトにあるサーバーに送り投票を管理し報告していたようです。

 

今回、押収されたドミニオン社の不正集計システムのサーバーも

スペインを通してドイツに送られたサーバーみたいです!

 

ドミニオンはカナダの会社ですが、

親会社はベネズエラのスマートマティックという会社みたいです。

 

不正資金提供したベネズエイラと繋がりましたね!

 

ジョージ・ソロスとの関連もあり、スマートティック社の経営者は

ジョージ・ソロスの「オープン・ソサイエティ」の幹部のようです!

 

そのスマートマティックという会社は、選挙改ざんを目的に

ベネズエラの独裁者チャペス大統領に近い人物によって設立されたそうです!

 

ジョージ・ソロスが資金提供している「タイズカナダ財団」と

同じフロアにドミニオン社の本部があるとトランプ大統領の

個人弁護士ジュリアーニ元ニューヨーク市長が話しているようです!

 

また、バイデン候補の民主党と複数の組織とつながりがあり、

バイデン候補とドミニオン社が政治的な繋がりがないか調べているようです!

 

ドミニオン投票システムは、クリントン・グローバル・イニシアティブなどと

パートナー提携をしているため、ドミニオン投票システムのスタッフも

クリントンの組織の元従業員を雇っていたようで、2014年にクリントン財団に

寄付をしていることも分かっているようです!

 

 

ドミニオン社集計システムサーバー米軍がドイツで押収

 

ドミニオン社の集計システムのサーバーがドイツで押収されたようですね!

カナダの会社であるドミニオン社サーバーがなぜドイツで押収されたのでしょうか?

投票集計システムにはもう一つ別の会社が関わっているようです。

今回押収されたのは、スペインバルセロナにあるソフトウェア会社「SCYTL」

という会社のドイツのサーバーでスペインを通してドイツに投票集計のデータを

送っていたみたいです!

 

ビルゲイツもドイツScytlの株所有

scytlはジョージソロスと民主党とも関係性があり、

Microsoftの共同創業者ポール・アレンのバルカンキャピタルは4万ドルを投資し、

またビルゲイツもscytlの株を所有しているみたいですね。

 

皆さん繋がっていてビックリです!

 

これで都市伝説が伝説でなくなり、事実が報道されることを

願いたいですね!

 

大統領選でドミニオン社の投票システムが使われた州は?

 

今回のアメリカ大統領選では、米国33州2000ヵ所で使われたようです!

テキサス州は今回大統領選で問題になっているドミニオン社の投票システムの

認証を拒否をしました。

 

テキサス州では、調査官や専門家によって、

今回使われたドミニオン投票システムの調査したところ、

ハードウェアソフトウェアに問題があり不正操作ブロックすることができない、

安全性、正確性、効率性の面でも自動投票機能としての役割を果たさない

との理由でドミニオン社の投票システムの認証を拒否したようです!

 

激戦州のミシガン州ジョージア州でも2020年大統領選で使われたドミニオン社の

投票システムの信頼性と選挙結果の正確性が問題視されていました。

 

共和党トランプ大統領の地盤のミシガン州アントリム郡でもドミニオン社の

投票システムが使われ、トランプ大統領に民主党バイデン候補が3000票の差で

勝利とされていましたが、結局、再集計の結果2500票の差でトランプ大統領が

勝利と修正されました。

 

それでも不正投票は認められず、あちらこちらでバイデン氏勝利とマスコミは

誘導していますね。

まだまだ分かりません!

 

まとめ

アメリカ合衆国を二分するすごい大統領選になりましたね!

 

メディアの情報だけみると未だにバイデン氏が大統領に決まったかの報道なので

この情報が本当なら、マスコミは解散するしかないですね。

 

アメリカと日本のマスコミは、情報操作に加担したのと同じだと思います。

日本も変わらないといけない時期に来てると思います!

 

バイデン氏の勝利のシナリオを作ってしまったマスコミはどう対応するのでしょうか?