嘉風の妻が子供を虐待!衝撃の内容と証拠画像あり。次女は亡くなっていた⁉︎

現・中村親方の元関脇・嘉風さん(よしかぜ 38歳)と離婚調停中と報じられていた元生花デザイナーの妻・大西愛さん(42)が、子供への凄絶な虐待行為を報じられております。

嘉風さんといえば、最近、右膝の大怪我が原因で引退に追いやられたとして、地元である大分県佐伯市を訴えていることでもニュースで報じられており、話題になっておりましたが、今回は妻の虐待の件です。

『週刊新潮』によると、虐待の証拠となる7分ほどの映像を入手しております。



嘉風の妻が子供を虐待!衝撃の内容と証拠画像とは?

実際の画像は下段にあり。一部抜粋すると、、、

「オラぁ!片付けろ、ボケぇ。どこ置いた、オマエ。何でもかんでも無くしやがって!オマエなぁ、その連絡のやつ貸せ!連絡のやつ貸せよ。ほら、ファイルや!ファイル!中に入ってるやんけ、オマエ!貸せ早く!」

「オマエ、1個しか持ってへんのか。オイっ、なぁ!消しゴム1個しか持ってへんのかって聞いてんねん!オマエ、何個買ったって!100個くらい買ったやろが、このバカぁ!ホンマにぃ!」

「オマエ、ムヒをこんなに無茶苦茶にすんな、オラぁ!オマエじゃない?目ぇに入れたろか、オマエ。オイ、コラぁ!あぁ?なに?オマエじゃない?はよ言え!」

長女が懸命に否定すると、

「じゃあ、誰がやんねん!こんなん!」

大西愛さんはムヒを長女の目にねじ込み、激しい痛みに絶叫する長女に対してAさんは、

「入ったんか!ほんじゃ、速攻で目ぇ流さないと、オマエ目ぇ潰れんぞ!行け!目ぇこやって洗え!失明すんぞ!目ぇ、見えなくなるぞ!白くなんねん、真っ白に!早く行け!オマエが悪いんやろが!切って、バカ!」

「死ねばいいのよ。ほんとバカだよ。洗え!ずーっと流しまくるんや!」

などと子供に対して罵声を浴びせるどころか、目にムヒをねじ込むとか、、、普通の人間がしかも子供に対して、できることではない。

その後、『週刊新潮』が嘉風さん本人に映像の確認をしてもらった所、間違えないことを認めたそうです。

「今は子どもたちの心のケアを最優先させたいんです。早く穏やかな生活を取り戻してあげたいので、お答えすることはできません……」

嘉風の次女は亡くなっていた⁉︎

嘉風さんには、2009年5月に生まれた長女・梨愛(りな)ちゃん(11歳)と、2013年12月に生まれた長男・凌聖(りょうせい)君(7歳)がいます。

この長女と長男の間にもう一人次女がいました、2011年9月に生まれた恵怜奈(えれな)ちゃんです。

その恵怜奈ちゃんは、生後2ヶ月で「乳幼児突然死症候群」で亡くなったそうです。

“乳幼児突然死症候群”は、原因不明の疾患で未だに原因等が解明されておらず、ほとんど前兆もなく突然乳幼児が亡くなってしまう病気のようです。

今回の虐待とは関係なさそうですが、かわいい我が子を突然失って、悲しい思いを経験している妻の愛さんは、実の子供に暴力を振るったり、乱暴な言葉を浴びせ続けるのか?はとても疑問で残念なことです。

まとめ

『嘉風の妻が子供を虐待!衝撃の内容と証拠画像あり。次女は亡くなっていた⁉︎』と言うことでお伝えしてきました。

衝撃の内容と映像だったことは言うまでもありません。なぜか、大西愛さんは親権を求めているということで、全く理解不能です。

個人的には、引退に追い込んだと数年経ってから訴えている怪我の件も、このような残虐な姿を見せている大西愛さんの陰謀ではないか?と、想像してしまいます。

何より子供たちの安心を確保してほしいものです。