みりリットル垢BANの原因は?理由が嘘?信者の誤擁護に批判も【グラブル】

人気絵師の『みりリットル』さんのグラブルアカウントが停止措置を取られ話題となっています。

この一件を受け、みりリットルさんは自身のツイッターで、活動を停止されることを宣言されました。

グラブルの公式の回答では、不正利用があったとされていますが真相が気になりますね!

この記事では、『みりリットル垢BANの原因は?理由が嘘?信者の誤擁護に批判も【グラブル】』ということで情報をまとめてみました。

それでは早速本題に移りたいと思います。



みりリットルのグラブルアカウントが停止措置

人気絵師として活躍されていたみりリットル氏のグラブルアカウントが利用停止措置を取られました。

この一件で、今後の活動は辞めるとされましたね↓

みりリットル垢BANの理由や原因は?

では、そもそもみりリットル氏の垢BANの理由や原因はなんだったのでしょうか?

みりリットル氏の意見がこちらです↓

簡単にまとめると、『広告ブロックでBANされた』と語られているようですね。

しかし、『広告ブロックでBANされた』のであれば、多数のPCユーザーが垢BAN報告されているはずです、、、

真相が知りたいと思っていたところに、グラブル公式ツイッターでくだんの件に関する報告がありました。

グラブル公式の回答では、人為的ミスはなかったと報告されています。

また、利用規約を遵守するようともあるので、運営側に嘘偽りはないとみていいでしょう。

理由は嘘なのか?

では、みりリットル氏が嘘をついているのでしょうか?

このようなツイートを見つけました↓

公式がみり㍑さんが公表した理由では垢BANすることはないと声明を出しましたが、みり㍑さんの説明は嘘だったということですか?このままだと自衛のために運営を悪者にしたようにしか見えません。
アカウントは残すそうですが、嘘だったなら潔く消したほうがいいのでは?

出典:Twitter


たしかに、自分に非がないのであれば、活動停止するまでないという解釈もできます。
※嘘だったのか真相はわかりませんが、、、

みりリットル信者の擁護する声も

みりリットルさんが最近絵を上げてないと思った事もあったので、先に私情上げてたら普通に納得出来たと思いました。
BANに関しては言わない方がいいですけど。
後出しばかりするので理由はどうあれ黒だと思いますが、辞める踏ん切りが付いて良かったんじゃないでしょうか。

出典:Twitter


アカウント消してしまうんですか…とても残念です。
でも無実なら逃げなくてもいいのではないでしょうか
一応、アドブロでBANされるのなら怖くて今後課金できないので運営に問い合わせはします
アドブロでBANされるという情報源はこちらを記させていただきますのでご了承ください

出典:Twitter


みり㍑さんのジータはもう運営に焼印を押されたツーラーにしか見えませんが、これを逆手にとってツーラーのジータが「規約違反ツールを使うとこんなに便利だよ!」「これはバレてBANされちゃうよ!」と解説してくれる本など需要があるのではないでしょうか?今後の活動応援しております

出典:Twitter


ネットの声は?信者の誤擁護に批判も

ネット上の声も拾ってみました。

全力で私を擁護しろと言わんばかりのお気持ち表明作文を書いておいてそれは無い・・・

出典:Twitter


騒ぎ大きくなって万が一公式が発言するとボロが出るからこういう事言うと思うんですけど、どんどん黒くなるのでこれ以上言わないで欲しいです。
ファンでいつもイベントやメロブで本買ってたので悲しいです。

出典:Twitter


運営に全否定されてて草。これだけのフォロワー数がいるアカウントの活動停止するのはさぞやおつらいことでしょう。余所でのご活躍を期待しております。

出典:Twitter


簡単に言うと
「運営に問い合わせると真相が出ちゃうからやめろお前らー!」ってことですよね・

出典:Twitter


アドブロでBANなら全PCユーザーがとっくにBAN報告多数なんで流石に安易な嘘だったと思いますね
出産したんでグラブルできませんぐらいの言い訳で円満解決だったのでゎ?

出典:Twitter


やはり、多くの方がみりリットルさんを怪しんでいるようですね。

今回の一件で活動を停止されたようなので真相はわかりかねますが、そこまでする必要があったのか疑問が残るところですね。。。

まとめ

この記事では、『みりリットル垢BANの原因は?理由が嘘?信者の誤擁護に批判も【グラブル】』ということで情報をまとめてみました。

みりリットルさんは、メロンブックスでも書籍を出されていたとのことで、ファンにとっては少し寂しい気持ちもあるかもしれませんね。

最後までお読みいただきありがとうございました!!