小室佳代氏のイメチェンは勝算の証?眞子さまとの結婚に国民猛反対!借金問題完全スルーで神経図太過ぎ?

2017年の9月に婚約が内定し、そこから保留状態となっていた秋篠宮家の長女眞子さまの結婚問題。

2020年11月30日の秋篠宮さまのお誕生日のお言葉で、国民に衝撃が走っています!



小室佳代氏のイメチェンは勝算の証?眞子さまとの結婚に国民猛反対!借金問題完全スルーで神経図太過ぎ?

秋篠宮家長女の眞子さまと婚約内定相手の小室圭氏の結婚について、「認める」と言及されたのです!

婚約内定後に小室家に金銭トラブル発覚で皇室は大パニック!

秋篠宮家の長女の眞子さまと、大学時代の同級生であった小室圭氏。

2017年9月に婚約が内定していましたが、蓋を空けたらとんでもない事実が・・・。

小室圭氏の母親、小室佳代氏の借金問題が表沙汰になり、皇室関係者は大混乱。

当然、お二人の結婚も延期。

しかも小室圭氏は、騒動発覚後にアメリカに渡り(渡るしかなかった?)、お二人は遠距離に・・・。

皇室だからという訳ではなく一般的に「親」からしたら、借金問題が明るみになっているのに、今まで大事に大事に育てた子供(娘)を、そんな家に嫁がせようなんて思わないのではないでしょうか?

 

三年越しのお気持ちは変わらないという眞子さま

婚約内定の会見から三年が経過。

11月13日に秋篠宮家の長女・眞子さまが公表されたお言葉では、「お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」とされ、「(結婚は)生きていくために必要な選択」と小室圭さんとの結婚に「強いお気持ち」を示されていました。

この時にも、まだ小室家の金銭トラブルは解消されておらず、国民からは強い反対のがあがっていました。

そして、眞子さまの「お気持ち」が公表されて2日後の11月15日。

週刊新潮が、金銭トラブルの張本人である小室佳代氏を目撃しています。

週刊新潮によりますと、

 以前よりも明るくなった茶髪の頭にメガネを乗せた佳代さんは、職場の洋菓子店の事務所を出ると、周囲を気にすることもなく、堂々とした足取りで去っていった。
息子の縁談が前進したことで、服装や足取りにも自信がみなぎっているのだろうか。

以前から「派手」めな感じの方ではありましたが、眞子さまのお気持ち発言の後、「イメチェン」したようです。

髪の毛は「以前よりも茶髪」で頭にメガネを乗せたという、記事からは、まさに「バブリー時代」を彷彿とさせるようです。

 

小室佳代氏のイメチェン画像ビフォー&アフター

以前からサングラスをかけたり、派手めな恰好をされていた小室佳代氏ですが。

イメチェン以前の画像はこちら。

イメチェン後とされる画像がこちら。

このイメチェンは息子の「結婚」を勝ち取った証なのでしょうか・・・?

元婚約者も呆れ果て・・・?もう借金は返さなくてもいい?

カギを握っているとされる小室佳代氏の「元婚約者」の男性A氏ですが、ここにきて沈黙を破りました。

週刊現代の取材に対して、A氏は

「もう私は小室佳代さんから、400万円は返してもらわなくていいのです。先方と交渉を続けるつもりもありませんし、今後、小室家に対して返金を求めることは一切いたしません」

と、小室佳代氏の借金の返済を求めないことを明らかにしたのです。

しかし、お金を貸した側のA氏が「返さなくともよい」としても「約400万円を小室佳代氏に貸した」という事実は残っているわけで、その借金があるから二人が結婚できないという問題でもありません。

小室家が「細々と」でも返そうという気持ちがあって、それなりの行動をしていたら、国民だって「頑張って返す気持ちがあるんだな」と応援したハズなのです。

しかし、シャーシャーと借金問題はどこ吹く風の如く、親子で堂々としてらっしゃることに国民は「人として」大いなるギモンを持ってきたわけです。

「お前の物は俺の物、俺の物は俺の物」っと、まさにドラえもんに出てくるジャイアンのような親子の態度としか思えません。

ツイッター&国民の声は?

小室親子と関わって幸せになった人はいるのだろうか。
これだけ報道されている中、一切出てこない。
出てくるのは眉をひそめる話ばかり。
普通だったら無理やりにでもいい話を出してくるところなのに。

何故いつも顎を突き出して周りを見下すように歩くんだろう
何も問題ない家庭だったとしても、皇族の方をお嫁にと思っている人間ができる態度ではない

母子ともに誠意の欠片もないことは伝わってくる。こんな状況で、必要な選択だの、結婚は認める、だの理解できない。皇室への信頼感はゼロに近い。

小室圭の母親はこのA氏のお金だけが必要だったのでしょうね。毎月のように金銭を要求って。
この母親もA氏が旦那さんの知り合いだからとが旦那さんが亡くなってすぐにこのA氏に近づくのも怖い。
そしてこの母、息子の絆は強いと思う。眞子さまはそこの間に入って果たして幸せになれるのかは誰にもわかりませんね。母親はいろいろな意味できっと嬉しいでしょうが。

数千万とされる留学費用の援助。法学部卒業でもないのに大学からの超厚遇。
仕事してない親子の生活費。憶単位といわれる国費による親子警備。
「内定者」に過ぎない民間人が、なぜ破格のVIP待遇を受けられるのか?
初めから結婚ありきということでしょう。結婚させるつもりのVIP待遇。
結果的に金銭問題がクローズアップされたので、こういう重要な利益供与疑惑から国民やマスコミの目をそらすことができました。
今となっては、むしろ解決しなくてよかったと思っているかもしれません。

最初から相手が根負けするのが狙いだったってよ~く解った。
ある意味凄いよ、計算高いと云うか。新手の詐欺師だわ。
嫌悪感が更に増した。

頑固なのも良いでしょう・・・
でも、不幸がすけて見えている場合、親としてはなかなか・・・
皆さんも、週刊誌に書かれているようなゲスな姑がいるところには、自分の娘をお嫁には出さないでしょう?

親が認めようが国民は認めない。税金が関わるから

もう宮内庁に直接抗議するしかないかしら。
方法はメールか電話になるのでしょうか。
そろそろ署名やデモも必要では。

結婚する権利、そりゃああるでしょうよ。しかし、あの親子に国民の血税を使う権利などあるわけないだろ!?国民も払わない権利があるはずだ。結婚に反対ではなく、金が払われることが反対なだけ。二人のロマンスなんか興味ないわ。

美容関係にお金をかける余裕があるなら、恩人である元婚約者の男性に利息をつけてお金を返すくらいでないと内親王の姑になる資格はないと思う。

借りた金返せよ

イメチェンしてる時間あったら 抱えてる問題何とかしろ

国民の声は、小室家にはかなり厳しい風が吹いていますが・・・。

 

どうなる皇室?

秋篠宮さまは、今回のお誕生日のお言葉の中で、お二人の現状を

「決して多くの人が納得し喜んでくれている状況ではない」

とご指摘されています。

そして、多くの人の理解を得る前提として、

「対応をしているとしてもですね、やはりそれが見える形になるというのは必要なこと」

との思いを明かされました。

国民にも分かる形で「対応」していることと、人としての「誠意」が感じられない限り、国民は小室家を応援しようという気持ちにはならないと思います。

秋篠宮さまは、眞子さまと小室圭氏の結婚について「認める」とはしたものの、「婚約と結婚は別」としており、「結婚したい」との気持ちは認めるけれども、皇室である秋篠宮家の結婚として認めているのではないともとれるような気がします。

まったく国民に応援もされていない感じですが・・・。

果たして、この国民の猛反対を受けても、結婚に向かって進んでいけるのでしょうか・・・?