小林麻耶が海老蔵一家も出禁に?芸能界だけでなく親戚からも総スカン?「気持ち悪い」甥姪もドン引き?

先日、TBSレギュラー番組の「グッとラック!」突如降板から、所属事務所との契約解除となったフリーアナウンサーの小林麻耶さん。

小林麻耶が海老蔵一家も出禁に?芸能界だけでなく親戚からも総スカン?「気持ち悪い」甥姪もドン引き?

現在はテレビのお仕事はなくなってしまったようですが、交際0日で結婚した“宇宙ヨガ整体師”の國光吟(くにみつあきら)氏とアップしている自身のYoutubeチャンネルは、登録者数を増やしています。

しかし、その内容が「ホラー」とか「洗脳」など、評価は散々たるものです・・・

小林麻耶の異変っぷりが止まらない・・・。

小林麻耶さんは、レギュラー出演していた古巣のTBS朝の情報番組「グッとラック!」で「いじめ」があったことを告白しました。

ちょうどアメリカの大統領選挙の時期で、バイデン氏に対する意見や、その前にはMCの志らくさんの発言に盾突くこともあったり。

番組降板の報道の直後は、小林麻耶さんへの同情の声もありましたが・・・。

週刊女性プライムの記事によりますと

「TBSはすぐに声明を出して、これを否定。
そもそもTBSと揉めたのは、麻耶さんのダンナさんが収録に勝手にくっついてくるようになったから。打ち合わせや収録に入り込んできては“楽屋の方角が悪いから変えてほしい”とか“衣装の運気がよくない”とかスピリチュアルな注文をつけるダンナに業を煮やした番組スタッフが“ダンナさんを仕事場に連れて来ないで”と麻耶さんにお願いしたことが発端なんですよね。それをイジメと言うのはねぇ……」(スポーツ紙記者)

どうやら、小林麻耶さんの番組収録になぜかついてくる旦那の国光氏が口を突っ込んでくるので、スタッフとしては“ダンナさんを仕事場に連れて来ないで”とお願いしたことが、麻耶さんにとって「いじめ」と受け取られたようなのです。

スタッフの言い方とかもあったのかもしれませんが、旦那さんは麻耶さんのお仕事上なマネージャーでもないようなので、やはり現場に同伴してあれこれ言うのは、ちょっと違うんじゃないかな?なんて思ってしまいますが・・・。

「何が怖いって、動画の中で小林さんが終始“笑顔”なことなんですよね。ケラケラ笑いながら、強い言葉で関係者をディスり続けているというなんとも不気味な状況で。“洗脳”が報じられた翌日には、その報道を煽るかのような“瞑想”動画まで流しちゃうとか、本当にどうしちゃったのか……。騒動当初、小林さんにインタビュー取材をしようと動いた情報番組もあったんですが、サーッと引いていきましたからね」(前出・テレビ局関係者)

確かに、麻耶さんのYoutubeチャンネルでも、笑いながら言うことじゃないでしょ?という内容も、ケラケラと笑いながら話しています。

これが「ホラー」と言われている訳ですが・・・。

小林と距離を置き始めたのは、なにもテレビ局だけではなかった。近しい人間関係にも大きな歪みが生じつつある。小林の妹で、17年に乳がんのために35歳の若さで亡くなった麻央さんの家族──“成田屋”市川海老蔵一家もまたしかりだと言うのは松竹関係者。

「麻央さんの夫だった市川海老蔵さんが麻耶さんたちと距離を置いているんです。頻繁にブログを更新している海老蔵さんが、今回の騒動どころか、ここ最近、ほとんど彼女について触れなくなっているんですから。あれだけ仲がよかったのに……」

海老蔵さんは歌舞伎という伝統芸能の古い世界に身を置いていますが、ブログなどの発信で、若い人にも歌舞伎を身近に感じて貰おうとしているようです。

以前は義理の姉である麻耶さんも海老蔵さんのブログに登場していましたが、最近は一切ブログに登場しなくなっています。

麻央さんの闘病中、小林はいっさいの仕事を断り、1年近くもの間、付きっ切りで看病した。亡くなった後も、小林は毎日のように市川家に通っては最愛の妹が残したふたりの子ども──勸玄君と麗禾ちゃんの“母親代わり”となって面倒を見ていた、とたびたび報じられている。

しかし・・・

それが、國光氏との“0日婚”を境に、一家との間に微妙な距離感が生まれたという。

「海老蔵さんが吟さんの“宇宙ヨガ整体師”という仕事を快く思っていないようで。“宇宙パワーで病気を治せる”なんて言い放ってお客さんを集めているというのが、やっぱりひっかかるみたい。麻央さんのこともあったから軽々しく“治せるなんて言わないでほしい”って思っているんでしょうね」(前出・松竹関係者)
だが、海老蔵以上に小林を遠ざけようとしている人物がいた。成田屋の贔屓(ひいき)筋が声をひそめて言う。
「それが、海老蔵さんのお母さんである季実子さんです。梨園も縁起を担ぐ世界だから、季実子さんだって目に見えないものにも理解があるはずなんだけれど、それでも“麻耶さんと吟さんのふたりは度を越している”“気持ちが悪い”と」
「“大事な孫に近づかないで!”と麻耶さんを“出入り禁止”にしているそうで。“孫に変なことを吹き込まれたら大変”だってね。もちろん麻耶さんには表向き“コロナがあるから”と伝えているようだけれどね。勸玄君と麗禾ちゃんは麻耶さんのことが大好きだから余計心配になっているみたい。子どもたちは“なんで麻耶ちゃんに会えないの?”とずいぶん寂しがっているって聞いたけどね」(前出・贔屓筋)

海老蔵さんとしては、「軽々しくそんなで治せるっていうのなら、真央さんも治してから言えよ!」って感じでしょう。

最愛の奥様を亡くされたのですからね・・・。

国光氏が胡散臭いこと甚だしくて、嫌悪する気持ちはよく分かります。

そして、梨園の義理なお母様からも、小林麻耶さんは「気持ち悪い」存在として認定されてしまっているようです・・・。

「勸玄君と麗禾ちゃんは麻耶さんのことが大好きだから余計心配になっているみたい」とありますが、勸玄君も麗禾ちゃんも、だいぶ物心がついてきたお年頃になっています。

たぶん、大好きな麻耶さんに会いたいというような事をいうと、周りの大人はひきつった顔で「今はコロナだからね」とその場を繕うのでしょうが、子どもは敏感です。

「ヘンだな?」というのは、薄々気づいているのではないでしょうか?

それに、お友達サイドからの情報も耳に入り始める年頃です。

母親の姉という事で、ゾンザイな扱いもできない・・・。

かといって、ヘンに洗脳されては困るので、大事な子どもたちを近づけたくない・・・。

海老蔵さん一家も、ここは近づかない方がいい・・・と思われたのでしょう。

 

ツイッター&ネットの声は?

YouTube動画で「いじめを告白」するのに、夫婦で終始笑顔でテンション
高めなのは、違和感しかない動画だった。次は、夫婦で16分も瞑想するし
麻耶さんは、違う世界に連れていかれている感じでした。
それがダンナのマインドコントロールだとしたら、海老蔵さんもどうしても
「距離を置く」しか道はないでしょう。
契約解除した所属先が「正常な」マネージメントができないというコメント
にすべてが表現されていると思う。だって「正常」じゃない様子だから・・

 

出禁かぁ。
あんなに大切に思っていた姪甥にも会えない。
色々と歯車がおかしくなってしまったね。
誰と付き合うか、周囲の環境って本当に大事なんだと思い知らされる。
アナウンサーとして、タレントとして
順風満帆に見える生活だったのに。
笑顔で関係者の文句言うのは、とても幸せには見えないけど、本人が今幸せなんだったら、
大きなお世話だよね。
周りに迷惑かけずに、お幸せに。

昔、体育の先生に言われた。
結婚相手は、自分が幸せな時に見つけなさい。と。
なかなか、意味がわからなかったが、こういう事か。

婚された時に、芸能のお仕事は 引退されたはずなのに…
また復帰されたのが、凄く疑問でした。
あれも、旦那さんの 指示だったのかな?もう“芸能界は引退”で 良いのでは?
旦那さんは 本業?の整体師か何かに、専念されれば 良いと思います。
中島知子さんや 貴乃花の、洗脳騒動の時も そうでしたが…
仕事仲間や 友人だけでなく、大切な家族まで 失いかねないですよね。

もちろん小林麻耶さんは頭が変になり怪奇じみてるけど
この旦那と出会った事で、さらにエスカレートした感じ。
麻央さんを亡くされ寂しくて辛い時期だから
優しくされてスピリチュアルな言葉で入り込んできたら
外見関係なく好きになってしまったんだろうね。
身内でも関わりたくないもんね。。

これは当然じゃないのかな妹さんあっての付き合いだし、子供にも悪影響が及ばないようにするのは当然。
麻耶さんは元々人人依存してしまうタイプなのかも
過去も大物司会者との関係なんかも言われてたけど誰かに依存することで安心感を覚えるタイプ。こういう人はカルト的なものにハマりやすい
仮に今の旦那と何かトラブルでもあって別れても本人が変らないとまた同じようになってしまうかも

この変な旦那とは即別れたほうがいい。
何が宇宙パワーだ?
仮に宇宙パワーがあったとしてもこんな変な旦那に宿るはずないだろ。

小林麻耶さんは、とある心系の方から子宮系のセミナーにハマったという過去があります。

(今はコンテンツが削除されて、見られない所も多いですが)

交際0日婚をすべくであった、現在の旦那も、「運命」と感じているハズです。

ある意味「運命」には間違いないのだと思いますが・・・。

自分の幸せな人生を共に歩んでいくための「運命」の人であるかは分かりません。

今が二人で楽しく幸せであるというのならば、麻耶さんにとっては「幸せ」なのかもしれません。

 

恩師の顔にも泥・・・?

小林麻耶さんと言えば、在学していた青山学院時代に、明石家さんまさんの「恋のから騒ぎ」に出演し、日本中の女子から総スカンを受けるぐらいのゴリっゴリな”ぶりっこキャラ”で有名でした。

その後は、TBSにアナウンサー職として入社して、華の「女子アナ」とばかりに相変わらずキャピキャピしていたのですが・・・。

妹の真央さんを病気で亡くし、悲しみの極地に・・・。

妹の旦那である市川海老蔵さんは義理の弟となり、姪っ子の麗禾(れいか)ちゃんも甥っ子の勸玄(かんげん)くんも、麻耶さんにはとてもなついていたといいます。

その後は、夫の国光吟氏と結婚し、麻耶さんは妹の真央さんの分までも幸せな道を進んでいると誰もが思っていました。

しかし、TBSを退職後、フリーになった小林麻耶さんでしたが、思うように仕事は舞い込んでこなかったようで。

仕事がなさそうだからと不憫に思った元TBSのアナウンサーな先輩である生島ヒロシ氏が、自分の事務所に呼び寄せて、新たな道を切り開いてくれました。

小林麻耶さんにとって、生島ヒロシさんは「恩人」とも呼べる人物なハズです。

しかし、その恩人の好意すらも裏切る形となったのが、TBSの「グッとラック!」降板劇と、事務所との契約終了です。

小林麻耶さんは、自身がレギュラーを務めていた朝の情報番組「グッとラック!」でスタッフからの「いじめ」があったと告白。

所属事務所であった「生島企画室」は、規模は小さいものの、元TBSな生島ヒロシさんも代表を務めており、ちゃんとした誠実な事務所だと思われます。(でなければ、生島さんにも今仕事がないでしょう)

もしも、番組内でいじめがあったというのであれば、小林麻耶さんとしてもも生島ヒロシさんとしても、古巣なTBSなので、小林麻耶さんが事務所に相談したら、それなりの解決に向けて奔走して下さるはずです。

しかし、小林麻耶さんは事務所には何も相談せずに、自身のYouTubeで「いじめ」について告白。

番組のスタッフも事務所も、ビックリなのは想像できますよね。

声をかけて自分の事務所に入れた生島ヒロシさんも、自身のラジオ番組で苦言を呈しながらも、麻耶さんの身を案じていました。

自分の顔に泥を塗られたぐらいなのに、本当に優しい先輩だと思います。

 

洗脳というよりも、信じるしかないのかも?

世間では「旦那の洗脳」と言われていますが、洗脳と言うよりか、旦那を信じないとやっていられないっていうのかぁ?なんても思います。

(それが「洗脳」なのかもしれませんが・・・)

小林麻耶さんがTBSに入社された時代も、決してバブル期のようにアナウンサーの採用はなかったと思います。

「恋のから騒ぎ」なツテで就職できたんでしょ?という声も出そうですが。

(けっこうな方がそう思っていると思いますが・・・)

採用されたアナウンサーは、ダブルスクールなどを経て「ガチ」なアナウンサーで就職できたか、ゴリゴリなコネがあって就職できたかなのかと思われます。(コネは推測ですが・・・)

今まで「守られて」きた小林麻耶さんは、社会という所に入ってみて、今までのノリではやっていけない事を突き付けられたハズです。

しかし、やはり、職場では「アナウンサー」とはタレントではないので、思い描いた世界ではない違和感を感じていた所に、妹の病気が発覚し、他界・・・。

大事な家族である妹がいなくなってしまった喪失感いっぱいの所に、「結婚」という運命の相手が現れて、麻耶さんもハッピーこの上なかったのでしょう。

「この人についていく」と決めたから、何を言われても旦那さんは間違っていない。

旦那さんに洗脳されているというよりも、子宮系にハマっていた時に出会った人だから、もうその人を信じるしかないという感じではないのかなぁ?と思ったり。

あくまで推測な話ではありますが、あながち間違いでもないかもしれません。

小林麻耶さんのご実家の母親すらも、距離を置いているという話も聞こえてきます。

身内としては、とてもやりきれない思いでいっぱいなのではないでしょうか?

二人だけで世の中を生きていけるものではないと思います。

目を覚ましてとは言いません。

これからはもっと、お二人で、宇宙からも世の中からも応援されるような生き方をしていって頂きたいなと思います。